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5月31日 快気祝い

今朝、その後を心配した姉が、食事を作って持ってきてくれた。
退院した母がちゃんと食事してるのか、心配してのことだ。

その後、母は、元気がなく、かつ覇気もなく、横になって寝ている事が多い。
そして、私が手作りの料理を食べさせている。
それも、和食中心に・・・。

その母が、折角の休日だから、入院でお見舞いを貰ったから、快気祝いの
お返しを買いに行きたいと言い出した。
心配症の姉は、即座に「動いちゃダメだよ」と言う。
でも、母は、ガンとして「行く」と言い張る。

これって、女性特有の貰った物には、ちゃんとお返ししなくちゃってのが強いんだろう?
早急にこれをやりたいと言う。
「ちょっとは、動きなさい」と先生からも言われたから、行くと理屈をつける。
そこまで言う母に、圧倒された姉は、「しょうがないな~」って一緒に出かけた。
私も2人で行くより、姉を連れて行った方が、助かる。
いろいろ女同士で話して買うから。


ギフト専門のお店があるので、そこで快気祝いをすることにした。
遠い人は、送りにし、近い人は持って行くことで計画。
私は、2人に任せて車の中で音楽でも聞きながら、待ってましたよ。
姉が「あなたも一緒に来れば?」って聞いたけど、私は、任せるからって行かなかった。

持って行く人のギフトは私の車に積み、送りは伝票を書いて処理。
無事、持って行く分は、全部お届けしてきました。
快気祝いの処理、終了。
上の写真のような物を送りました。

お見舞いを貰うのは嬉しいけど、こうしてお返しをするのが、大変だよね。
お見舞いをくれるのを、いらないって断る訳にいかないし・・・・。

本音では、「いらない」と言いたい。(笑)
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by aibiki2009 | 2009-05-31 18:50 | 母の事 | Comments(6)  

5月30日 テニスでした。

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今日は、退院した母を家で留守番させ、私はテニスへ出かけた。

1時期、暑い日が続いたけど、昨今は、25度前後の気持ちいい日が続いている。
いままでテニスは禁止されていたけど、担当の先生から少しならOKって。
もう嬉しくて、嬉しくて。
それまで、テニスを出来ないストレスがいっぱいだった。


今、軽くではあるが、テニスが出来る。
辞めさせられた人にしか、分からないとおもいます。
テニスなど運動が出来るって、「本当に幸せ」なんです。

ちょっと、老人っぽいって思われるかも知れませんが、これから、グランドゴルフにも挑戦する。
ちょうど、無料の講座があるので、挑戦する。
どういうものか?
また、楽しいのか?
今後、年老いてもすぐ参加出来るように。
いろいろ考えての挑戦だ。

音楽は、音楽で今年は忙しい。
でも、両立しながら、かつ母を介護しながら、頑張ります。
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by aibiki2009 | 2009-05-31 00:16 | スポーツ | Comments(0)  

5月29日 母が退院です。

連日の連載でお分かりのように、母が倒れて入院しましたが、先生よりOKがでましたので退院の運びになりました。
本当は、数日前に退院のOKは出ていたんですが、母がまだ入院していたいと言うもので。
そして、体力に自信が無いとも言うので、今日まで延ばしました。
その後の様子を見てるんですが、やっぱり元気が無い。
チョッと、心配かな?

昨日までは、「おひとりさま」ごはんでした。
だから気楽に外食をする事が多かったが、今日からは、そうもいかない。
しっかり、料理を作らないと。

そして、私の料理で元気にさせて見せます。
それとシッカリ、見守っていきます。

もうすぐ、紫陽花が咲く季節。
長崎市の市花は、あじさいなんです。
あじさいにまつわる話はいっぱい。
あのシーボルトの奥さんは、紫陽花から取っているなど。
長崎駅は、紫陽花がたくさん飾られていました。

今日のスナップは、紫陽花とゆりの花をアップしました。
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by aibiki2009 | 2009-05-29 23:29 | 母の事 | Comments(0)  

5月28日 迷惑メールの山

毎日の事ですが、パソコンを立ち上げ、まず最初にする事は、電子メールをチェックすることだ。
そして、嫌になるのがエロメールの山。


「女性と会えば金がもらえる」「女性の相手をすれば?万円もらえる」そんなメールの毎日。
「引っ掛かる」と言うような人いるのだろうか?
私は、これらのメールを消すことからまず始める。
毎日、毎日、よく来るものだ。

あと、こうすれば儲かるメール 。
「そんなに儲かるなら何故こんなセールスをやってのか」そう思うよね?
これらの迷惑メールを一気に消す時、間違えて大切なメールを消した事も数度ありました。
相手から、返事がないと怒られましたよ。

迷惑メールの相手先の送信禁止処理をしても、まったく減らない。
困ったものです。
こう言う迷惑メールが 終わらないのは「性欲と金欲にかかった頭のおかしい人」がやっぱりいるからか?
本当にわずかの確率でいるんだろうね。

HPの掲示板にも、エロカキコが・・。
頭にくる。
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by aibiki2009 | 2009-05-29 00:15 | 独り言 | Comments(0)  

5月27日 「おひとりさま」ごはん。



地方では、まだまだ一人で食事をするのが苦手な若い女性は多いはず。
でも、5~6年前、私が東京にいた頃もそうだったが、
今はもっと多くの若い女性が、1人で定食を食べているようだ。

これは、地方出身の独身女性が東京には多いから、夕食を外で済ますのだろう。
勤務時間も、ドンドン不規則になり、より深夜化が進んでいる。
買い物も出来ない時間に帰宅する女性も多い。
彼女等にありがたいのが、ちょっとお洒落な定食屋。
今、繁盛してる。


また、最近は女性の営業マンも多くなり、昼ごはんを1人で食べざるを得ない。
「ひとりごはんに抵抗を感じなくなったとき、自分もすっかり社会人生活に慣れたんだな、と思いました」
とコメントする若い女性もいる。

慣れてしまうと、気楽な1人ごはん。
好きな店や、好きな料理、好きな時間に食べれる。
私も、母が入院している今は、外食中心の「おひとりさま」ごはんです。。
母がいるから、一緒に食事も作るし、一緒に食べる。
1人は気楽だから、どうしてもそうなるのです。

人とおしゃべりに興じながら食べるも幸せ。
自分が今食べているものとじっくり向かい合いながら食べるも幸せ。
ひとりごはんの楽しさに気づいたとき、私たちの食事の時間は、ますますゆたかなものとなるに違いない。

そう思う、この頃かな?
母は、もうすぐ退院できそうです
私の「おひとりさま」ごはんも、あと数日・・・・・003.gif
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by aibiki2009 | 2009-05-27 21:55 | 独り言 | Comments(0)  

5月26日 ネットでコラボって分かりますか?

母が倒れて、入院中の為、私は1人生活を送ってます。
多少ボケて、かつ衰えていますが、母がいないとやっぱり寂しいものですね。

そう言う状態ですが、昨日、ネットでコラボした私等の曲が、ヤマハのマイサウンドと言うサイトで公開された。
全国のプロ、アマミュージシャンが参加しているサイト。
海外のマイサウンドもある。

楽器演奏やボーカル曲をネットに載せて、全国公開するのです。
ここの売りは、版権が発生する曲も、ヤマハが事後処理すると言う事で、公開出来る事だ。
1部、どうしても公開出来ない曲がある。
レコード会社が版権を持ってる曲など。

そのサイトで、昨日、わたしがコラボ(音楽を違う人と一緒に作る)した曲が、公開されたのです。
曲名は、「When You Wish Upon a Star」・日本題「星に願いを」です。
この曲は、ディズニー映画「ピノキオ」で流れた曲。
この事は、コラボするまで知らなかった。

知らなかったと言う前に、メロディーそのものも、うる覚えだ。
そんな状態の曲を「一緒にやりましょう」とお誘いの連絡が。
この連絡も、当然ネット。

自信なかったけど、OKしてしまった。
このお誘いしてくれた人は、福岡在住。
HNが「プアマナさん」と言います。
生まれて初めてネットで音源を行き来させて歌いました。
でも、これって、このマイサウンドでは、当たり前な行為なんです。

例えば、私が好きな女性ボーカリストがいますが、彼女はオリジナルを歌ってます。
作詞家は九州、作曲家は関西、そしてこの女性は北海道(札幌)です。
もちろんお互いが会った事はありませんのです。
録音ファイルは全てネットでやりとりして完成するのです。
完成した曲は、録音スタジオで作られたみたいに完成度は高い。
本物のCDを聞いているのと遜色ない。
こう言う事が、今、現実に行われています。
パソコンを覚えたお陰と、音楽を続けているお陰でこのような事ができてます。


どのような方法で曲を作っていくのでしょう?

説明いたします。
まずプアマナさんが、オケを作り、まず私のパソコンに音源ファイルをMP3にして送ります。
その音源を、私のMTR(録音機と思ってください)に取り込み、そのオケの音源にあわせて、
私がボーカルを吹き込むのです。
吹き込んだら、ボーカルが入った音源をミキシングして、さらにMP3に圧縮して、プアマナさんへ送り返す。

そうする事で、CDみたいな音源の曲が完成するのです。
ヤマハのサイトで、、「When You Wish Upon a Star」・日本題「星に願いを」が、今、公開されました。
良かったら、お聞きくださいませ。

アドレスhttp://players.music-eclub.com/?action=user_detail&user_id=63718

です。
それでは。006.gif
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by aibiki2009 | 2009-05-26 22:41 | 音楽全般 | Comments(0)  

5月25日 母が倒れる-3

午後3時ごろ病院へ運ばれた母は、血液検査と点滴を受けながら、まだ目をつぶったまま・・・・・・・。
このまま、ここ佐賀県鹿島市の遠い病院で入院生活になったら、どうしよう・・・。
困ったな~・・・?


ここからの続きです。

とりあえず私は、母が掛り付けの地元の病院へ、今回の母が倒れた事故を連絡です。
今、治療中であると言うことも。
出来れば、そちらに運びたいとも。
今のところ、移動できるかハッキリしませんとも。
再度、連絡しますからと言って、電話を切った。

目をつぶったままの母が、点滴治療開始から、2時間経った5時ごろ、目を覚ましました。
待合室で待っていた私らの所へ、看護師が連絡しに来てくれたのです。
「お母さんの意識が戻りましたよ」って・・・。

良かった・・・・。
姉と思わず、握手しましたよ。
母が寝ているベッドへ2人で行く事に。
顔面蒼白で、唇も青白かった母は、血色が少し戻っていた。
姉が「倒れた時のこと、覚えている?」って聞きましたところ、全く覚えていなかった。

担当先生と今後の事について、相談です。
出来れば、今日、地元の病院へ連れて帰り、入院させたいと・・・。
でも、血液検査の結果、白血球の数値が異常だった。(普通4~5000が1万8千もあった)
だから、先生は暫く様子を見て、点滴が終わったら、判断しますって言ってきた。

午後7時ごろ、点滴の液が終了した。
再度、先生が母を診断です。
ここで、母を移動するOKが出た。

すぐ、地元の病院へ連絡だ。
今から、運びますと。
9時ごろになりますが、入院しますので、その体制をお願いしますって。
院長も知り合いなので、あなた達が来るまで、待ってますと言ってくれた。


治療室のベットに寝ている母を、私が抱っこして、車椅子に乗せ、車に乗せいざ長崎へ出発。
ラッシュの時間だったが、何とか9時ごろ、地元の病院へ到着。
病室を準備して貰っていたので、即、母を運んだ。
ここでも、血液検査と点滴開始。

その夜から、5月25日の今日まで治療が続いています。
徐々に、元気になってきました。
亡くならなくて、良かったです。
今、しみじみそう思っています。

老人は、急に体の具合がおかしくなるって、肝に銘じました。
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by aibiki2009 | 2009-05-26 02:09 | 母の事 | Comments(0)  

5月24日 母が倒れる-2

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昨日の続きだ。

なかなか救急車はこない。
私からすると、ゲロを吐いた母は、今にも死にそうな感じに見えた。
「早く、救急車来ないかな」そればかり。
待ってる間に、神社の関係者の方が、倒れている母の為に、毛布を持ってきて掛けてくれた。
それは、トイレの地べたで寝ていたので寒そうに見えたからかも。

そうこうしている内に、やっと「ウ~~~~~~~~~~」とサイレンが聞こえて来た。
「お~~やっと救急車が来た」そう思うと、高ぶっていた気持ちがやっと安心に変った。
しかし、ウ~~~~ってサイレンを鳴らして来たのは、赤い消防車だった。
だから、私は近くで火事が発生したんだろうな?そう思いました。
こっちは、母が倒れてるし、火事どころじゃない。

しかし、その消防車が、倒れてる母の所へ到着するじゃないですか?
どういうこと?
そして、隊員が消防車から降りてきた。
「どうしましたか」「お名前は」「お住まいは」「持病は」・・・・・いろいろ質問して来た。
消防隊員が質問か?
おかしいな~と思いながらも、答えました。

消防隊員と、いろいろ会話をしている最中に、又、「ウ~~~~~~~」とサイレンが聞こえて、そのサイレンがこちらに近づいて来てる。
今度は、本物の救急車だ。
また、隊員が降りてきて、「どうしましたか」「お名前は」「お住まいは」「持病は」など先ほどと、同じ質問をして来た。

「この地区の救急体制は、どうなってるんだ?」
「早く、母を病院へ運んでくれよ・・・・。」
そう、隊員に叫んでいる私が・・・・。
分かりましたと、後から来た救急隊員が、担架で母を救急車に運んだ。
そして、受け入れてくれる病院へ電話してくれた。

あなたは、救急車のあとを着いてきてくださいと、隊員に言われた。
しかし、今度は消防車の隊員が、救急車の後は着いて行かないで下さいと。
どうなってるの?
消防車の隊員曰く、救急車のあとを着いていくと、赤信号でも無理して着いていこうと、突っ込むから危ないと。

救急病院へは、私らが案内しますからって。
なるほど、納得だ。
母を乗せた救急車は、いざ病院へ。
姉を救急車に同乗させ、まず一緒に行って貰った。
暫くして、消防車と一緒に私が車を運転して病院へ行く事に。
行った病院は、犬塚病院と言うところだった。
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私が消防車に誘導されて病院へ到着したが、先に到着した母はすでに診察室へ運ばれていた。
そして、母を覗くと、点滴治療を受けていた。
待合室で待機だ。
その間に、残って書類を書いていた救急隊員に、「どうして消防車と救急車の2台が来たんですか」って、疑問に思っていたので聞いたのです。

理由は、簡単なことだった。
母が倒れて連絡もらった時、救急車が出て居なかったらしい。
でも、ほって置く訳にいかず、とりあえず、消防車で駆けつけたと。
そして、その後、出動できるようになった救急車がやってきたのだ。

午後3時ごろ病院へ運ばれた母は、血液検査と点滴を受けながら、まだ目をつぶったまま・・・・・・・。
このまま、ここ佐賀県鹿島市の遠い病院で入院生活になったら、どうしよう・・・。
困ったな~・・・?

つづく
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by aibiki2009 | 2009-05-24 16:40 | 母の事 | Comments(0)  

5月23日 母が倒れる-1

昨日のスナップ1番目に、蟹料理をアップしましたが、これは北海道や福井などの大きい蟹じゃありません。
わりと小粒です。
でも、これが美味なのです。
特に竹崎かには、ブランドになってまして、各地から食べに来ます。

そう言う訳で、母は大満足。
「寿命が伸びたよ」って喜んだのです。
私や姉も、良かった良かったって母の喜んでる顔を見て、嬉しかった。

問題は、祐徳稲荷神社へ到着してからです。
この神社は、京都の清水寺を基に、似せて作ったようだ。
スナップで見ると、分かると思います。
ここで、婚礼も行われているとの事だ。
日本の3大稲荷と言われていると、説明されていた。
3大何とか?は良くあるフレーズ。
どうだか?

到着後、母は、お腹の調子がすぐれないのか、お参りは行かないで、車の中で休んでると言う。
「分かった」って、私は母を車に置いて、参拝へ行ったのです。
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参拝から自分の車のところへ帰ってきたら、母が、「お腹の具合が悪いから、トイレへ行ってくるよ」と1人で行った。
しかし、なかなか帰ってきません。
遅れて、お土産を買った姉が、車のところへ帰って来た。
母は、トイレは女性用へ行ってるので、男の私は行けません。
姉に、「母がトイレから、暫く帰って来ないんだよ」と言うと、「分かった、見てくる」と。

見に行った姉が、「様子がおかしい」「返事がない」って言いに帰って来た。
車で待機していた私は、「え~~~~」と女性用トイレへ。
たまたま誰も入ってなかったので、母が入ってる隣りのトイレの上から、覗きました。

そうしたら、母がトイレの中で、倒れて意識不明だったのです。
私は、トイレと天井の間に30センチぐらいの隙間があるので、そこを乗り越えて母のトイレへ飛び降りました。
鍵は掛っていて、トイレの中の方にドアを開けるようになっていた。
倒れている母が邪魔して、ドアが開かないのです。

後ろから、抱っこして、一旦トイレの中に母を移動し、外にいた姉がドアを開けた。
そして、私はトイレの外に引きずり出し、とりあえず地べたに寝かせた。
そして、私は「神社の係員へ連絡して、救急車を呼んでもらってくれ~~~~~~~」と姉に叫んでいた。
姉は、「分かった」って、走って行った。
私は、その間ハンカチを水で濡らし、顔を冷やした。
「意識が戻ればいいが・・・・・・」そう思いながら、係員がくるのを待った。

暫くして、神主みたいな服装をした男性数人がやって来た。
手に携帯を持っていた。
意識不明で倒れている母の姿にビックリ、そこから消防署へ救急車の手配を、携帯で頼んでいた。

待ってる時間の長いこと。
なかなか来ない。
その時、地べたに横たわっていた母がゲロを吐いた。
「あ~~大変だ」トイレから、ティッシュを持ってきて、ゲロと口を拭いた。
「救急車はまだか」
もうイライラするばかり。


つづく
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by aibiki2009 | 2009-05-23 22:17 | 母の事 | Comments(0)  

5月22日 母を連れて食事

先日、母を連れて食事に行きました。

それも隣の県の佐賀まで遠征して。
姉も一緒に行くと言うので、3人でドライブ気分で高速にのり飛ばした。
何故、佐賀なのか?

佐賀の竹崎と言う所があるのですが、そこ「は竹崎蟹」で有名なところ。
母に蟹料理を食べさせたいと思い、遠いけど出かけました。

食べてみて、本当に大満足。
グルメじゃない私が、感激しましたから。
蟹を食べれるって、なんだか興奮しませんか?
3人とも、蟹を食べてる時は、必死で無言でしたよ。(笑)

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また、この地域は、戦国時代にお城があったところ。
だから、お城が再現されてました。
可愛いコンパクトなお城でした。
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大満足の食事を終えて、今度はそこから30分も走れば、歴史ある神社の祐徳稲荷があるので
母の長生きと、私の健康を祈りたいと参拝の為、寄る事に。



このあと、大事件が・・・・・。

つづく
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by aibiki2009 | 2009-05-23 00:49 | 母の事 | Comments(0)